創立40周年記念事業

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 創立40周年記念事業について
福岡県立筑紫高等学校 創立40周年記念事業 概要

 

筑紫高校は地元有志各位の熱望の末、昭和47年に創立され、翌48年に第1期生360名を迎え開校されました。創立以来「創造・敬愛・剛健」の校訓と、「筑紫魂」の精神のもと、県下有数の進学校として発展を続けています。

40周年を筑紫高校の生徒一人ひとりの輝く瞳や凛とした姿勢を県下の皆様に見て頂く機会として、また、この40周年を期に筑紫高校がさらに発展していくことを祈念して、以下のような記念事業を昨年実施いたしました。

式典及び記念トークセッション

 

■記念誌の刊行(平成25年3月発刊)

内容:創立31年~40年を中心に構成

 

■記念事業

    1. 夜間照明設備
    2. トレーニング機器の設備拡充
    3. 学校名及び「筑紫魂」の文字パネル看板設置
    4. 記念招待試合
         野球部VS筑紫台高校(6月)
         ラグビー部VS関西学院高校(9月)
         サッカー部VS新宮高校(9月)

 



■シンボルマーク
創立40周年を迎えるに当たり、シンボルマークを生徒たちから募集しました。300点に及ぶ作品の中から、三角徳子さん(38期生)の作品が選ばれました。このマークが、今後様々な出版物に花を添えました。

 

 
 

シンボルマークコンセプト

筑紫高校の歴史を見守り続けてきた宝満山と本校建学の理念を象徴し、校章にも描かれている梅を配した。梅の花とつぼみは『師弟同行』という校是を表している。美しく咲き誇るこの梅の花のように、今後も筑紫高校が福岡県下に誇れる学校として発展していく。


 

 

 

 

 

創立40年という節目にあたり、卒業生ならびに保護者、地域の皆様のご支援ご協力、誠にありがとうございました。

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